*つねさだしんのう*
*しゅってん:フリーひゃっかじてん『ウィキペディア(Wikipedia)』*
*つねさだしんのう**(つねさだしんのう、**てんちょう**2ねん(**825ねん**)-**もとけい**8ねん**9つき20にち**(**884ねん**10つき12にち**))は、**へいあんじだい**ぜんきの**こうぞく**。**じゅんなてんのう**のだい2おうじ。ははは**さがてんのう**のおうじょ・**こうごう**まさこないしんのう**。いしょうはちんこしんのう。ほうみょうはつねさび。*
*いぼけいの**つねよしんのう**のしご、じゅんなてんのうのこうけいしゃとされた。**833ねん**(**てんちょう**10ねん)いとこにあたる**にんみょうてんのう**のそくいにさいしりったいし。じゅんなじょうこうやつねさだしんのうは**こうたいし**にたてられることによってけんりょくとうそうにまきこまれることをゆうりょしてたびたびことじたいのもうしいれをしたものの、さがじょうこうやにんみょうてんのうにいりゅうされてしまう。だが、じゅんなじょうこうのしごに**うけたまわわのへん**がはっせいして、**842ねん**(**うけたまわわ**9ねん)にこうたいしをはいされた。*
*そのご24さいで**しゅっけ**してほうごうを**つねさび**としょうした。**しんにょほうしんのう**から**灌頂**をうけ、さが**だいかくじ**のはつそとなった。**884ねん**(**もとけい**8ねん)**ようぜいてんのう**がたいいしたあとのこういけいしょうもんだいがしょうじたさいに、そくいをようせいされたがこれをきょぜつしたとつたえられている。しのちょくぜんにおのれのさいごをさとり、いふくをきよしめぶつぜんにこうげをそなえてせいほうにむかってけっかふざのしせいをとってにゅうじゃくしたとつたえられている。*

